サイバー.サイン歴史


1988
  • サイバー.サイン バイオメトリクス署名認証が日本の教授によって導入されました。
1990
  • サイバー.サインバイオメトリクス署名 コアエンジンが完成され、主にアクセス制御として注目されました。
1994
  • サイバー.サインは ID007として知られる初の非ネットワークバージョンを紹介しました。
1996
  • サイバー.サイン は最初のネット上での署名認証を紹介しました。
  • “サイバーサイン サーバー” が 初リリースされました。
  • “サイバーサイン Windows SDK” が 初リリースされました。
1997
  • “サイバーサイン NRD SDK” が 初リリースされました。
  • “サイバーサイン MS Word” が 初リリースされました。
  • “サイバーサイン Screen Saver” が 初リリースされました。
1999
  • “サイバーサイン Acrobat” が 初リリースされました。
  • “サイバーサイン NRD Lotus Notes” が 初リリースされました。
  • “サイバーサイン PDA” が 初リリースされました。
2001
  • “サイバーサイン Java”が 初リリースされました。
2002
  • “サイバーサインウィンドウズ ログオン” が初めてリリースされました。
  • “サイバーサイン ActiveX” が初リリースされました。
2003
  • タブレット型PCのためのサイバーサイン バイオメトリクス署名コアエンジンが完成されました。
2004
  • “サイバーサインウィンドウズ モバイル ログオン”が 初リリースされました。
2008
  • “サイバーサイン静的署名”が 初リリースされました。